そろそろ新しいPCかわないと…。
以前買い逃してからまたPCに目を向けられる時間が出来てきました。
挙動不審な感じで、どうも使いづらいです。
DELLにするかHPにするかで迷ってます。
デザインで選ぶならHPかなー。
ま、ほぼ値段は変わらんのでキャンペーンとかで安くなり次第って感じかなー。
DELLのデザインは女の子向けではないのでちょっと魅力ダウン。
HPはなんか角くてかわいいからまだ買いやすいかな。
もう少し考えてからにするか…。
うーん、安くなりますように…。
最近mayaという3DCGソフトのMELを勉強してて、
結構面白かったのでプログラムも今すこし勉強中。
まだ簡単なところしかやってないから多少はわかるのだが
いかんせん眠い。
最近行き帰りが暇なので本を読んでます。
以前起きたデカイ事件とかのノンフィクションもの。
結構新潮社のまとめた事件の本からこういう事件あったね!なんて
思いながらそれに関する本を探してみたりして。
桶川の事件の本は色んな意味でとてもよくまとまっていて心に残る本ですねー。
記者、兼著者の清水潔さんがとても読み易く分かり易いかんじでかかれていているので
清水さんの捜査状況や感情がとても現実的な感じがひしひしと伝わってきます。
酒鬼薔薇聖斗の事件の本も読んだ。
第三者からみた加害者と被害者。
加害者の親が書いた本。
被害者の方が書いた本。
どれもとても全体的に痛々しく同じ事項でも夫々に思ったことが違っていたり同じところも会ったりして
特に夫々の思いに食い違いがあったところなどには関心が湧いた。
今読んでいるのは宮崎勤の本。
本を読んでも結局あまりアノ人のことは分からないかんじだなー。
まだ半分くらいなのでアレですがほんとよーわからんひとだなーってかんじ。
でもやはり思い込みや劣等感で人はコレほどまでに変わるのかーというかんじでしょうか。
あと気になっているのは9.11の本(文庫待ち)と新潮社のオウムの本。
あと東電OLの事件の本も見つけたのでそのうち読もうかなー。
色んな本を読んでみてやっぱり最初っから悪い人はいなくて
親や環境が悪いことが殆どだとおもった。
自分が人の親になるかもしれない年代に今きてみて
「間違った育て方をしたらこうなるかもしれない」って心に「少し」留めて
もし親になったらこうならないように頑張っていかないとなーなんて
思ってみたりして。
ウムム!!